2019年12月26日

2019年の年収



12月の給与とボーナスが支給されて源泉徴収票が届いたので2019年の年収を発表します。



今年の年収は431万円でした。



2012年  308万円

2013年  322万円

2014年  366万円

2015年  351万円

2016年  269万円

2017年  371万円

2018年  437万円

2019年  431万円




課長になり、給与は増えましたがボーナスが激減したので昨年より少し減っていました。



勝手に450万円ぐらいかなと思っていましたが・・・



来月に退職して来季の年俸は320万円です。



100万円ぐらい下がる予定ですが、アルバイトなどして家計を助けたいですね。





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posted by トモ at 10:47| Comment(3) | 年収 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月21日

2018年の年収



12月の給与明細と一緒に2018年の源泉徴収票が入っていました。



2018年の年収は437万円でした。




2012年  308万円

2013年  322万円

2014年  366万円

2015年  351万円

2016年  269万円

2017年  371万円

2018年  437万円





2012年の年収が308万円だったことで、2013年1月から「年収308万で妻子を養う」というタイトルでブログを開始しました。このまま年収300万円台は抜け出せそうにないだろうなと、思いながら更新してきましたがブログ開始6年目で年収300万円を抜け出すことができた。



コツコツ同じことを続けるのは意味があるのだと感じていると同時に、ここらへんの金額が今の会社での上限。うちの会社は、介護報酬に依存するビジネスモデル。社会保障費を抑える動きが見える情勢の中、劇的に年収が増える見込みはない。



給与が増える構造ではないけど、地道に働いていきたいと思う。





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posted by トモ at 22:28| Comment(4) | 年収 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月07日

年収308万円と年収430万の生活を比較した




国税庁によれば、民間企業の会社員(パート含む)が2015年にもらった給料の平均値は420万4000円。 2016年は421万6000円。 2017年は432万2000円でした。 この数字は民間給与実態統計調査(平成29年度)に書かれており、1年間勤務した給与所得者数は4900万人程度です。




ここ数年の日本の平均年収は420万円〜432万円で推移している。



苦節、ブログ始めて6年目、介護業界に転職して8年目、2018年の年収は日本の平均年収ぐらい稼げそうな感じです。



昔の記事を読み直して年収308万と年収420万円でどれだけ生活が変わったのか。



年収308万円の生活



ボーナスを考えず、12カ月で割ると額面は約256000円になります。5年前は妻、子供一人だったので控除があって手取りの月収は21万円ぐらいになります。今、思い出しても手取り21万円で家族3人の生活は厳しい。ボーナス込で年収308万なので、月々の手取りはもっと少なく、ボーナスを貰っても生活費に消えるという生活。32歳で21万円しか貰えない自分が情けなくなったり、アルバイトをして少しでも生活の足しにならないかと、もがき苦しんでいた。




年収430万円の生活




こちらもボーナスを考えずに12カ月で割ると額面は額面は35万8000円になります。妻一人、子供二人の控除で手取りで28万5000円ぐらいになります。年収が120万あっぷしていますが、月額の手取りが75000円しか増えていません。住民税や所得税が年収308万の頃に比べて増えているのが分かる。



年収308万から年収430万円になり数字だけを見れば、120万円増えています。しかし、年収430万円でも家族4人が生活するのは、まだまだ厳しい。月々3万貯金していますし、子供二人分の学資保険や教育費を考えると、遣えるお金は少ししか増えていない。



過去記事に年収400万円あれば生活が楽になると書いていた記事がある。年収400万円を超えても生活は楽になることはなく生きて行く為にあくせく働くのは変わらない。



生活保護みたいなボーナスステージはないので生きて行く為にこれからも働いていかないと。





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posted by トモ at 20:23| 年収 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする