2019年07月24日

嫌なら辞めたらいい



吉本の岡本社長の会見が酷評されている。テレビは吉本の体質についての一色でした。たしかに社長は自分部都合の悪いことを隠そうとしているのが見え見えだった。



あの会見のせいで、反社会勢力から金を受け取っていた芸人を擁護するような風潮に変わってきている。



極楽の加藤を筆頭に、経営陣が変わらなければ吉本を退社することも辞さない考えの芸人たちが現れている。



加藤に関しては、吉本を辞めてもいいという意思が伝わるが、吉本の社長の会見後にTwitterで、会社批判をする芸人たちはどうなんだろうと思う。



嫌なら吉本辞めろよ。



確かに芸人は商品にあたるのかもしれない。芸人ファーストという松ちゃんの言葉も理解できる。でもね、あまりテレビに出ていない芸人がSNSで会社批判をするのは、お前はどれだけのものだと言いたくなる。











宮迫や亮たちが可哀相と思っていては生き残れないと思う。これをチャンスとか、謹慎喰らう芸人がいて椅子が空いたとか思える人間が、生き残る。



宮迫や亮はMCとか冠番組もっているでしょう。番組終了して自分にチャンスが回ってくるぐらいの人間がいてもいいのではないかな。表には出さずに腹で思っている人間はいると思うけど。








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posted by トモ at 23:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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