2019年02月16日

コンビニや牛丼屋で働く外国人の店員



厚生労働省が将来の医師数を試算して2036年に2.4万人の医師が不足することが判明した。



医師の数もそうだけど、介護士の数も足りない。人口減少、労働人口の減少が進んでいるのでしょうがないと言えばしょうがない。



コンビニやすき家や松屋で働いている店員の外国人の割合が増えているような気がする。外国人の店員に遭遇することが多いからそう思うのだけど、確実に増えてるんじゃないかな?



真面目に日本で働いてくれる人はありがたいけど、外国人が増えると治安が悪くなる。



外国人の犯罪集団による事件が増えているので、外国人労働者を積極的に受け入れることが良いことだと思わない。





 飲食店で男性に暴行を加え、けがを負わせたなどとして、警視庁組織犯罪対策2課は傷害などの容疑で、横浜市保土ケ谷区西久保町のアルバイト、カトリ・マノジャ容疑者(20)ら19〜22歳のネパール国籍の男5人を逮捕した。いずれもおおむね容疑を認めている。

 逮捕容疑は昨年10月19日、東京都大田区蒲田のネパール料理店で、客のネパール国籍の留学生の男性(22)ら4人に対し、頭をビール瓶で殴るなどの暴行を加え、男性に2週間のけがを負わせたとしている。

 組対2課によると、5人は「ロイヤル蒲田ボーイズ」と呼ばれる10〜20代を中心としたネパール人不良グループのメンバーで、酒を飲んで男性らに因縁をつけ、集団で暴行したとみられる。周辺の防犯カメラの画像などから5人が浮上した。





店の音楽を勝手に変えたのに対して苦情を言っただけでビール瓶で殴りつけるねんてめちゃくちゃ。



こんな連中は強制送還してほしい。



数年前に元関東連合の○○が事件を起こしたなんて話もありましたけど、ネパール人が作った犯罪集団はロイヤル蒲田ボーイズ。ネーミングにツッコミを入れたくなるけど、100人以上の犯罪集団になっていることを考えれば、外国人の受け入れは規制すべきです。







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posted by トモ at 09:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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