2018年09月30日

年金だけで生活ができないから働かざるえない




 働く高齢者が増えている。総務省が28日に発表した8月の労働力調査によると、65歳以上で就業している人の割合は前月から0.5ポイント上昇し24.5%だった。高齢者の4人に1人が働いている計算だ。人手不足から企業が高齢者の採用を増やしているためだ。

65歳以上の就業者数は872万人だった。10年前の同月と比べて297万人増えている。




記事では人手不足から働く高齢者が増えていると推測しているが、現実は年金だけで生活ができないから働かざるえないのが現状。



大雨の中、恐らく65歳以上であろう高齢者が交通警備をしている姿を見ると、20代とか30代で精神科で働けないと診断されて生活保護を貰う人間はクズだと思う。



怠けて生活保護を受ける人間を収容する場所を作った方がいいし、生活保護受給者の医療費や介護利用料を1割負担にするべき。



嫌なら働けと言っても、ズルして生活保護を受給している人間には響かない。



だって、働かなくても生活できるから。



世の中には真面目に働いて収入が少なくて病院に行きたいけど、行けない人がいる。



そういった人が報われる世の中になってほしい。





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posted by トモ at 18:54| Comment(0) | 生活保護問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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