2017年08月02日

踏み倒す気満々の朝鮮総連



 整理回収機構(RCC)が在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を相手取り、過去の判決で確定した約627億円に上る債権の大半が支払われていないとして、利息を含む約910億円の返済を求めた訴訟の判決で、東京地裁(中尾隆宏裁判長)は2日、請求通り朝鮮総連に全額の返済を命じた。

 
 訴状によると、破綻した朝銀信用組合の不良債権を引き継いだRCCは、返済を求めて総連を提訴。2007年7月に支払いを命じる判決が確定したが、昨年末時点で約569億円が未払いという。

 RCCは債権の時効(10年)を中断させるため今年6月に改めて提訴。総連側は一度も出廷せず争わなかったため、RCC側の請求がそのまま認められた。

 朝鮮総連の話 一切お話しすることはない。




出廷もせず、書面も出さない。「一切話しすることはない」ということは、踏み倒す気満々である。北朝鮮に送金しても借金は踏み倒す。返済に充てずにミサイルのお金になっている。


朝鮮学校の学校法人にも債務があり返済を求める裁判を行っている。朝鮮学校を無償化にしろと自分の都合のいいことばかり主張する。 言う事だけはいっちょ前、やることをやってから主張してほしい。


学校を無償化にするお金がミサイルなどにお金が流れないこと祈る。



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posted by トモ at 22:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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