2017年08月01日

橋本市議に必要なのは誠実な対応



今井絵理子参院議員と不倫疑惑のある橋本市議がマスコミの突撃取材をスルーしてタクシーに乗り去って行った。神戸市に苦情の連絡が殺到する今、橋本市議に必要なのは誠実に対応することではないか。離婚協議中の妻も極めて不誠実な釈明とコメントしている。


橋本市議の結婚生活は4〜5年前から破綻していると、釈明しているが、2歳の子供がいるのによく、そんなことを言えると思う。子供に対して申し訳ないと思わないのか。橋本市議の妻の言い分として、「昨年8月に一方的に離婚してほしいと言ってきた後、9月から家に戻らなくなった」と反論している。


今井議員が当選して、逮捕歴のある元カレと別れる。男好きの今井議員に近付いて男女の関係になったと考えるのが一番、しっくりくる。


今井絵理子参院議員の一線を越えていないと釈明するのも腑に落ちない。一線を越えていないことが男女の肉体関係であるのなら、離婚協議中であることから慰謝料逃れと宮崎国会議員みたいに辞職に追い込まれるのを回避しているようにしか思えない。


ホテル代に血税が遣われていると考えると、国民から不満がでるのは当たり前。二人とも自分の保身を守るのに必死。


宮崎国会議員はケジメをつけたのだから二人にもケジメをつけてもらいたい。



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posted by トモ at 23:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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