2017年02月23日

ワーキングプアですが、「周辺層」と「困窮層」ではありません



 
経済的な理由で塾に通えないなど、「生活困難層」に当たる家庭は2割を超えた。調査した首都大学東京の阿部彩教授は「困難層をターゲットにした施策が必要」と話している。

 調査は昨年8〜9月に、墨田、豊島両区と調布、日野両市で実施。小学5年生、中学2年生、16〜17歳(高校2年生)のいずれかの子どもがいる家庭約2万世帯を対象とし、42%が回答した。

 都は、生活困難層について(1)世帯年収が135万円以下である(2)水道光熱費や家賃の滞納などの経験がある(3)経済的な理由で塾に通えなかったり、本やおもちゃが買えなかったりした経験がある―家庭と定義。一つ該当すれば「周辺層」、二つ以上は特に生活が厳しい「困窮層」とした。




一応、生活困難層の定義から外れています。これから二人の子供が大きくなった場合は、今まで以上に出費も多くなる。


次男が中学に上がる頃、10年後に500万ぐらいの貯蓄があるのが目標。


コツコツ毎月、3万円ぐらい貯金したとしても360万か。500万の貯金を達成しようと思うと、月4万ちょっとですね。


先は長いですが、小さなことからコツコツやるしかないです。




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posted by トモ at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ワーキングプア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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