2016年12月11日

生活保護費を酒代で使い果たして強盗未遂



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 コンビニエンスストアにナイフを持って押し入ったとして、大阪府警西成署は19日、強盗未遂の疑いで、韓国籍で大阪市西成区萩之茶屋の無職、魚興秀(ぎょ・こうしゅう)容疑者(65)を現行犯逮捕した。「生活保護費を酒代に使い、金がなくなったのでコンビニ強盗をしようと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は、19日午後2時35分ごろ、同区太子のファミリーマート太子店で、カウンターにいた女性店員(43)に果物ナイフ(刃渡り約10センチ)を突きつけ、「金を出せ」などと脅し、現金を奪おうとしたとしている。

 同署によると、女性店員にけがはなく、犯行当時、店内に客はいなかった。男性店長(35)が非常通報装置を押し、駆けつけた署員がその場で魚容疑者を取り押さえたという。




65歳という年齢で生活保護を受給している。コンビニ強盗をするぐらいなら働けと、言いたい。なんでもかんでも生活保護を受給させると、社会保障費が増えるだけ。



生活保護を受ける在留外国人が増えている


日本に永住、在留する外国人が減少する中、生活保護を受ける在留外国人が増えている。厚生労働省によると、平成24年度の生活保護を受給する外国人世帯数は4万5634世帯(月平均世帯数)。10年前よりほぼ倍増し、ここ数年の伸びは年に5千世帯のハイペースだ。
  
 国籍別でみると、韓国・朝鮮人が最多。国民年金に加入していなかった「無年金世代」が高齢化しているのが最大の要因である。近年はフィリピン、中国、ブラジル人らの受給率が増加傾向にあり、特にリーマン・ショック後は失業した外国人の生活保護申請が急増しているという。



日本との歴史的な問題があるのかもしれないが、生活に困窮していうのなら自国に帰り、自国の政府に保護してもらうのが筋。日本に対して、過去のことでぐちぐち文句を言いながら生活保護を受給しているのに文句を言う神経が理解できない。


日本人の中には一生懸命働いて生活保護以下の暮らしをしている人はいっぱいいます。


「日本人によって、強制的に日本人にさせられた身であり、長きにわたりある程度の義務を果たしたので、我々は日本人と同等の権利を得る資格があるし、日本政府はわれわれを保護する義務がある」と、訴えることについて、いつまで保護し続ける必要があるのか?


在日の三世、四世、五世? 在日の特権とやらにいつまで縛られないといけないのか。これ以上、日本の血税が使われることに反対します。




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posted by トモ at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活保護問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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