2014年04月10日

息子から元気を貰う

保育園の先生から息子が自分の腕を噛んでいたと聞いた。


先生はお腹空いてたんですかねとトンチンカンなことを言ってた。


たぶん、ストレスがたまることがあったんだろうな。


自分のことを伝えれないのは見ていて辛いよ。



年中クラスになると周りの子供達と差が目に見えて解る。


教室に絵を貼ってて、息子は何を書いているかさっぱり解らないですけど、みんなは何を書いているか解りますもん。


息子はあまり喋らないですし、勘のいい子供だったらなんとなく息子は普通と違うと感じるのかも。


最近は保育園に行くのを嫌がることが多い。それでも通っている息子の姿を見ると自分も頑張らないとって気になる。


息子がいなかったら本当にくだらない人生を歩んでいたんだろうな。


もっと転職して、非正規で働いてそうだ。


ズル休みしたり、家でゴロゴロしてテレビを見たり、ネットしてダラダラ人生過ごしているのが目に見える。


そう考えると息子が私にパワーをくれて、全うな人生が送れているのかも




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ラベル:保育園 息子
posted by トモ at 23:51| Comment(2) | 息子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
子供の存在は大きいですよね。

私は子供が生まれるまでは、人をいじめたりおとしいれたりしたとしても何とも思わなかったんですけど(実際にはしないですけど)、子供が生まれてからは、「自分の子供がつらい思いをしたらどうだろう」と思うと、人にも悪どいことはできなくなりましたね。

子供に対する思いやりが、他人に対する思いやりにつながるんですよね。

Posted by デイちゃん at 2014年04月11日 19:05
>>デイちゃん

本当に大きいですよ。
息子がいてくれるだけで毎日頑張れますよ。
Posted by トモ at 2014年04月12日 01:50
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