2013年04月14日

やきそば牛丼弁当を食べてみた。

やきそば牛丼弁当特盛を買ってきた。


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ソースと青海苔は分けている


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ソースと青海苔をかけて撮影。


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ソースは甘口で、牛丼とマッチせず別々の味がする。


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完食!



牛丼と焼きそばがマッチしていないし、焼きそばがのっただけで+110円の価値はなかったので60点。これだったらネギ玉牛丼の方が美味しいです。




私は牛丼好きですが、すき家、松屋、吉野家にはめったに行きません。牛丼特盛では満足できず、必ず並3杯以上食べてしまいお金が高くつくんですよ。


だから牛丼が食べたい時は持ち帰りにして家で炊いたご飯を入れつつ食べます。




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posted by トモ at 12:54| Comment(4) | 外食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは 安いようで高いですよね。(T_T)
Posted by まりも at 2013年04月14日 15:38
その後、お子さんがどうなったのか気になりまして再訪しました。薬物療法(睡眠薬)や療育手帳申請に向けて、よいと思ったことをすぐに行動されていて、とても感心しました。

16日に申請のための調査を受けるようですので療育手帳に関することをご存じかもしれませんがアドバイスします。

療育手帳は知能検査(この前は新版K式を受けているにもかかわらず検査をされるところを見ると田中ビネー式か?)の数値(IQもしくはDQ)と保護者または保育者か教員が申請する子のことについて答える「S−M社会生活能力調査」という質問紙に答えて社会性を見る、そして医師の診断書をもって、手帳を交付するかどうか、また等級をどうするか児童相談所等が判断して、交付されます。

等級は障害の重い順に「A1(最重度)」「A2(重度)」「B1(中度)」「B2(軽度)」となります。誰かがコメント欄にも書かれていましたが、「A2」か「B1」になるかで、受けられる福祉的金銭的な恩恵がガラッと変わってしまいます。できれば「A」を取れる方が手厚く恩恵を受けることができます。

「S−M社会生活能力調査」もしくは判定員からの聞き取りになるかもしれませんが、少しでも「この項目は我が子にはできない」と判断したら「できません」とお答えください。明らかに出来ているのに「できません」というのは詐欺的な部分があるのでお勧めできませんが、ここは見栄を張らず、いきましょう。

「お子さんの将来のためにお金を貯めておきましょう」とアドバイスしましたが、学校卒業後の進路で授産施設、更正施設に入るにしても、結構定員がいっぱいで自宅待機になっている現状です。私立の施設であれば、貯めたお金を寄付金として納めれば、定員がいっぱいでも優先的に入所させてくれることがあるようです。私も思いたくないですが、世の中お金なんですよね。寄付金といってもン百万円の世界なので、今からでもいいですので、将来に備えて準備をしていってください。

 療育手帳取得&特児手当支給&ブログ主さんのお子さんの成長を願っています。成長の節目にいろんな悩みが出てくるかと思いますが、いろんな方の支えで乗り切ってほしいと思います。

Posted by 通りすがり at 2013年04月14日 21:53
>>まりもさん
私の場合は牛丼は高くつきます(笑)
Posted by トモ at 2013年04月15日 16:03
>>通りすがりさん
アドバイスありがとうございます。調べてみると重度、中度、軽度によってだいぶ違ってきますね。

息子が普通に社会出てくれると信じてますので、ちょっと先のことは考えられないです。

見栄をはらずありのままの息子を見てもらおう思います。
Posted by トモ at 2013年04月15日 17:08
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