2013年03月30日

ヒヤリハット

上司にヒヤリハットが少ないと言われました。ヒヤリハットはとは、ヒヤッとしたり、ハッとした時に出す報告書みたいなものです。


めんどくさいんで「入社してからひやりとした事も、ハッした事もありませんので出しようがないです」とだけ答えて帰りました。


確かに重大な事故の前にヒヤリハットの事例を集めて未然に事故を防ぐ趣旨は判るんですが、私の職場ではヒヤリハットを出す人が、気付きがあると評価される風潮があり、本当にどうでもいいことをヒヤリハットとして出すのでめんどくさいです。


だいたひかるが居たらどうでもいいですよと言うと思うぐらい、どうでもいい内容です。


さまざまな職員がいてヒヤリハットを共有する為のものであればいいんですが、ただ出すだけであれば意味がないんですね。意味のあるヒヤリハットを見てみたいです。



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posted by トモ at 21:03| Comment(0) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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