2019年11月09日

自分のトーク力を知りました



Youtubeの動画を撮りました。一人で喋って思うことは、10分以上喋るのは難しいです。



聞きなおすと、喋り方に癖があって聞きづらいし、同じことを何度も言ってしまったり、間があったりで駄目駄目でした。一人喋りで伝えるって難しいなと思います。伝えたいことが話せず、だらだら喋っただけで終わりました。




動画は1本10分位で考えています。



寝る前に布団の中で聞いてもらえるような動画にしていきたいですね。







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posted by トモ at 13:57| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月07日

ブログからYoutubeにシフトしようか考えています



Youtubeで面白いチャンネルがある。見ながら腹を抱えてゲラゲラ笑っているが登録者200人に満たない。しかし、あまり面白くないチャンネルでも1万人以上の登録者がいて広告で収益化できている。



二つのチャンネルで何が違うのか?



一つは動画の長さ。チャンネル登録が200名に満たないチャンネルは1本当たりの動画が5分以下に対して、1万人以上登録のあるチャンネルは15分〜20分の動画。あと更新頻度と活動年数。



そういったことを考えると、15分ぐらいの動画を2日1回ペースで出して1年ぐらい続ければ、5000人ぐらいは行くのかなと思っています。



やるやると言って、なかなか行動に移せてなかったYoutube。



そろそろ重い腰を上げて注力しようかなと考えています。





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posted by トモ at 09:15| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月31日

ビッグダディに続いて美奈子もユーチューバーに



ビッグダディに続いて美奈子もYoutubeデビューしました。大家族の番組で日常生活を見せていたので、テレビより自分らで編集できるYoutubeの方が都合がいい。テレビは、どの部分が使われるか分かりませんから。視聴率の為に面白おかしく編集されて、美奈子の場合は喧嘩のシーンが多い。



美奈子のチャンネルは、5日前にチャンネルを立ち上げて登録者数は3万人を超えています。初回の動画は69万回も再生されていて、すでに広告も流れている。



Youtubeは断然、有名人が有利なプラットホームです。知名度さえあれば、一気に収益化ラインをクリアして再生数も稼げて広告がつく。



一般人は登録者1000人もハードルが高い。私なんて知り合いに登録してもらって、なんとか二桁はいったけど、20人までは遠く100人までは遥かな道のり。登録者数1000人なんて夢のまた夢です。



だから動画を上げる気も失せて上げていません。



もし、動画を上げるとしたらこのブログの知名度を使って、チャンネルを立ち上げたいと思います。知名度ってほどのものではないですが、なんだかんだでブログを6年もやっているので無名で動画を上げるより有利かなと思います。



もし、上げる機会があれば、ブログで告知したいと思います。







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posted by トモ at 11:10| Comment(0) | 大家族の番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キャッシュレス化は浪費の元凶になる



キャッシュレスとは、クレジットカードや電子マネーを利用して現金を使わずに支払いを行うことです。初めてクレジットカードを持った時に、ちょっとした買い物でもクレジットカードを利用していました。ポイント貯まるし、小銭を出さなくて済むのでメリットがあるように思えましたが、思いのほか遣いすぎてしまい引き落としの時に金額に驚いた記憶があります。



経済産業省は2025年までに日本のキャッシュレス決済率を40%にするという目標を掲げていますが、私みたいにずぼらな人は遣いすぎてしまう。



現金だと、財布からなくなったお金の分だけ遣ったことになるので支出のコントロールがしやすい。キャッシュレス化が進まない一つとして、日本人は現金主義が多いということもあるが、浪費してしまうのを防ぐためにキャッシュレスにしない人も一定数いると思う。



高齢化が進む日本で、キャッシュレス化は便利になっていいのか?高齢の方の中には、銀行のキャッシュカードを持たず、印鑑と通帳でお金をおろしている人もいる。



キャッシュレス化は高齢者に優しくない施策に思える。






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posted by トモ at 09:43| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

切手を換金して約5億4千万円を着服



東京都内にある2カ所の郵便局の幹部2人が、「料金別納」郵便の支払いで使われた切手をそれぞれ大量に持ち出し、金券ショップで計約5億4千万円に換金していたことが、関係者の話でわかった。本来は処分しなくてはならない切手を着服し、売り払っていた。日本郵政グループの「日本郵便」は昨年、2人を懲戒解雇としたが公表はしていなかった。


 悪用されたのは、個々の封筒やはがきに切手を貼る代わりに、料金相当額を現金や切手で一括して支払う料金別納の制度。社内規定では、別納の支払いで使われた切手は、窓口の郵便部で「使用済み」を示す消印を押したうえで、総務部で細断処分することになっていた。

 関係者によると、同時に大量に出すと料金が割引になる郵便物の支払いで、シート状になった切手が持ち込まれた場合、郵便部の担当者が「どうせ細断されるから」と考え、消印を押す手間を省いて総務部に回すことがあった。

 芝郵便局(東京都港区)で総務部課長だった40代男性は、こうした消印のない切手を不正に持ち出して換金。総額は2014〜16年度の3年間で計約1億4千万円に上った。当時は出納責任者で、切手の細断処分を実行する立場にあった。立会人も置いていなかったため、持ち出しが可能な状態にあったという。

 さらに、神田郵便局(東京都千代田区)で郵便部課長代理だった50代男性は、総務部に回る前の未消印の切手を持ち出していたとみられ、換金額は14〜16年度で計約4億円に達したという。換金された切手は回収されておらず、通常の切手として再び流通した。




それにしても着服した金額が凄い。最初は小遣い欲しさみたいな軽い気持ちだったんだろうけど、味をしめて止まらなくなったんだろう。元課長は他の人も絶対やっている」とご本人は言っている。簡単に着服できるということは、それだけ仕組みがザルなんでしょう。もしかすると氷山の一角で、ビクビクしている郵便局員は多いのかもしれません。



総務部課長が3年間で1億4000万円、郵便部課長代理が4億円。5億4千万円を換金するってかなりの労力です。何百万枚という切手を3年間、コツコツ換金してたのか。



介護業界も利用者さんからお金を貰ったり、盗んだりと事件がある。私はスタッフを信じていますが、こういう事件が出た時に、不正ができない仕組みを作らないといけないなと思います。






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posted by トモ at 09:10| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする